耐衝撃スマホケースは節約の必須アイテム【RhinoShield】

節約

こんにちは、バフェットソローです。

スマホがどんどん生活必需品に近づいてきているのに、ハイエンド機はどんどん高値になっていっており、壊してしまった時の”ダメージ”はどんどん大きくなっていると感じています。

そのため、スマホの破損による2つの損失(修理代金&時間)の回避のために、耐衝撃スマホケースが有効だと思っています

またおすすめの耐衝撃スマホケースも紹介しようと思います(RhinoShieldです)。

耐衝撃スマホケースは2つの節約になる

2つの節約

スマホ修理代金

修理にかかる時間・機会損失

スマホを修理・交換には、修理のために出かけたり(郵送だとしても)、修理の間にスマホ使えなかったり(代替機だとしてもいつもどおりの使用には)、手間と時間がかかってしまいます。

例えば、iPhone 11 Proの場合では、

Apple Careなし:30,400円

Apple Care あり:26,300 円(= 22,800円(Apple Care)+3,400 円(修理代金))

ケースは数千円で買えるため、Apple Care に入っていたとしても、金額的には2万円以上の節約になります。

おすすめの耐衝撃スマホケース

ただし、本当に衝撃でスマホが壊れないのか心配であったり、また、耐衝撃ケースはゴツいのが多く、見た目だけでなく、無駄に大きくなってしまい使い勝手も悪くなってしまいます(最近特にスマホ自体も大型化しているので)

その中でおすすめなのが、RhinoShield です。

おすすめのPoint

Point ①:もう5年近く使用しているが、落としても本当にスマホが壊れない(実績あり!)

Point ②:耐衝撃ケースとしては薄い・ゴツくない

Point ③:デザインが豊富&おしゃれ(ボタンの色だけ変えるとかもできます)

RhinoShield(ライノシールド)公式ストア — スマホケース通販サイト
RhinoShield(ライノシールド)は台湾や欧米で人気のスマホケースブランドです。衝撃吸収性が高くスマホを保護しつつおしゃれにカスタマイズができ、iPhoneケース・GooglePixelケースやGalaxyケースなどのAndroid用ケースに加え画面保護フィルムや充電ケーブル等の豊富なスマホ周辺機器をご用意。通常...
RhinoShield
RhinoShield

RhinoShieldとは

私のまとめですが、下記特徴を謳っているスマホケースです

特徴

3.5メートルからの耐衝撃性能

デザインの組み合わせが豊富

メジャーなスマホでしたら比較的多くの対応ケースがあります(iPhone, Galaxy, Pixel, Huawei等など)

スマホケースとしては大きく分けて下記3つがありますが、機能は全て同じです(この記事では紹介していませんが、他にもApple watchやAirPods用のケースや、画面保護フィルムもあります)

① CrashGuard:バンパーケース

② Mod NX : バンパーに背面パーツが付いた、パーツが分かれたケース 

③ Solid Suite: 一体型ケース

Point ①:もう5年近く使用しているが、落としても本当にスマホが壊れない

2014年にクラウドファンディングで買って以来、ずっとこのスマホケースを愛用しています(スマホを買い替えたらこのケースも買い替えてます)。

もう5年以上使っていますが、このスマホケースを付けている間には一度も破損はないです

手元から落とすだけでなく、もっと過酷な条件でも破損しませんでした。

例えば、自転車乗っている時にポケットからスマホが勢いよく落ちて、道路と路肩に叩きつけられてしまったことがありました。流石に壊れたかって思いましたが、ケースが少し擦れただけで、スマホは完全に無傷でした(そして、同じようなことが3回ありましたが、3回ともスマホは無傷です)気をつけろって感じですが。。

一度だけケースを外して使っていた時に、手元から落としてしまい、いつもなら何とも無いのですが、、画面がバリバリに割れてしまい、、改めてケースに守られていたのかと実感しました(そして痛い出費になりました。。)

Point ②:耐衝撃ケースとしては薄い・ゴツくない

種類がいくつかあるのですが、全体として、耐衝撃ケースとしては薄型・軽量です。

Rhinoshieldのケースは市場の中で最も薄く軽いスマホケースの1つでケースの厚さは0.3センチ重さはわずか30グラムです。(バンパーケースは15グラム)

https://rhinoshield.jp/pages/solidsuit

ケースが画面よりも出っ張っているため、落としたとしても、画面が地面に当たることは無いです。

そのため、”釘をも打てる”と謳っている保護フィルムは高いので無くてもいいかなと正直思います(何かの角に画面だけが当たるとやばいで、それを危惧する人は付けたほうが良いかもしれません)

デザインが豊富&おしゃれ(ボタンの色だけ変えるとかもできます)

バンパーやケース本体の色だけでなく、ボタンや背面デザインなどを自分で好きなように組み合わせることができます

例えば、CrashGuard NXでは、”10色のバンパー、14色のリム、22色のボタン”となっており、組み合わせは3,080通りにもなります。

また、一体型のSolid Suiteでもケースの色だけでなく。背面の素材感(レザーなど)を変えられたり、ボタンの色も変えられます。

特に、”Mod NX”では多くのカスタムが可能で、構成パーツの下記4つをカスタムできます。

  • 側面ケース
  • リム
  • 背面プレート
  • ボタン

ガジェマガさん(トーマスさん)にも紹介されており、実際にテストもされています。

その中で、最大7.7mの高さから落としていますが、ケースに傷は付いたものの、スマホ自体は無傷でした(公称では3.5mなので、落ち方にもよるかもしれませんが、実際には公称の倍ぐらい耐えられてます!)

是非見てみて下さい。

【RhinoShield Mod NXレビュー】最強ケース落下耐久実験
RhinoShield(ライノシールド)から高さ3.5メートルからの落下にも耐えられる最強スマホケースとiPhone11を提供してもらって実際に落下実験動画をYoutubeで作成したんだけど、動画で紹介しきれなかったケースの重量とか実際のダメージまで含めた詳細を記事にしたい。 RhinoShield(ライノシールド)の...

最後に

スマホケースやバンパーを付けることにすごく抵抗がある人でなければ、ケースを付けるならば、RhinoShieldのような、軽量で薄い耐衝撃スマホケースを付けることで、スマホの使い勝手を悪化させずにスマホの修理にかかるお金や時間の節約につながると思います(私は普通にRhinoShieldのデザインも好きです)

ではでは。

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